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2015年11月24日

アメリカ大学ランキング一覧で願書の時期を決定する!

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アメリカ大学、入学許可の競争率分析公開・その2!ではアメリカ大学一覧で入学許可の低い、または高いアメリカ大学の調査を少しチェックしました。。(見てないかたは昨日の情報見ておさらいしてください。)

今日はその他いつ願書送るのが有効的なのかのお話をし始めます。

この内容はとても重要です。

というのは、このいつ願書を送るかの時期でその後の奨学金などへの影響が大きく出てくるからです。

アメリカ大学の入学許可が低いとは?また入学願書の種類とは?


アメリカ大学の入学許可が低いとは、4%から14%くらいといいましたが、4%というと100人中4人にしか入学許可が下りないほど低いということと、またこの数字はすべての入学願書を送った数によるので、基本的にアメリカ国内を始め、世界の生徒が入学願書を送った結果になります。

またこの数字にの中には学校ごとによるそれぞれの願書受付時期をすべて集めてものです。アメリカ大学の中ではEA(SEA), ED, そしてRDという違った願書受付時期がありそれぞれに違ったストラテジーをつかって入学許可が下りるようにします。これらも詳しくまた話します。


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そこで!

一番良くないニュース(?)はこれらのアメリカ大学に入学許可をもらう人たちにダブりがあることです。

というのは一人の生徒が色々な大学の入学願書を送るため、中には多数のアメリカ大学から入学許可が下りることがあります。

例えばプリンストン大学の入学願書を送る場合はかなりの高い確率でイェール大学に入学願書を送るというような感じです。

もうおわかりですね。

アメリカトップランキング大学での競争率


結果から言うと同じようなアメリカトップランキング大学では当然競争率がとても高いんです。同じ生徒が違った大学の数%に入っているという確率も高いです。

そうなると最終的に他の生徒がそれ以外の数%に入らなければ入学許可が下りないということです。 

この中で日本人はどうかというと。。。

というか日本人に限らず、アメリカ人、その他の生徒も含めて、結果から言うとこれらの理由からアメリカ大学のトップランキング大学に入るのは通常の生徒の場合、ほぼ不可能なんです。。。

アメリカトップランキング大学に入学する心構え?


実際”入れたらラッキー”なんて感じです。

ですが、ほぼ不可能は100%不可能でもないわけで、もちろん毎年これらのトップランキング大学に入る人たちがいます。

かれらの秘密とは一体?

これから紹介していく内容でよりこの”ラッキー”なところに近くなるように我々としてやっていけばなんとかなる可能性もあり!です。

次回ではEA(SEA), ED, そしてRDという違った願書受付時期についてもっと詳しく話します。これを知っているといないとでは天地の差があるのでしっかり内容を確認しましょう!

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posted by マサル at 09:50 | ニューヨーク ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | アメリカ大学留学
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