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2007年01月31日

英語を話すチャンスだ〜!

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日お話した、僕の英会話上達法はすばり!

「小林カツヤのアメリカン」でした!

もう15年くらい前のことです。

小林カツヤさんって英語が上手で、アメリカのディスコジョッキーみたいな流暢なしゃべりかたしますよね??

それなら僕も真似すればいいかと思い始めました。


そのころは現在のようなコンピューターベースの英会話法ではなくて、CDを聞いてやるやつでした。(テープだったかな??忘れた。。。)

初級と上級編を買ってコツコツ英語をしゃべる練習をしました。

この講座の特徴は基本英語構文を200〜300位覚えて、スローなスピードからとても早いスピードまで3段階くらいに上げていくやつでした。

今でも覚えているのがこの英語構文です。

「Would you put me through to the front desk?」

この英語構文はホテルに電話をかけたときにフロントではなくて、交換手が出たときフロントにつなげて下さいというものです。

小林カツヤさんがこの構文を一番早いスピードでしぇべっているのを聞くとマシンガンのようでついていけないものでした。

”アメリカで成功する秘訣・5W1Hを把握すれば英会話は怖くない編・その1”でも紹介しましたが、合図ちを打つのもある程度したら、ちょろちょろっと何かを言って突っ込めるようになりたいですね。

それほど長くしゃべるんではなくて、ほんの少しです。

簡単な構文を丸暗記して言えるようになれば、その突っ込みができるようになります。

小林カツヤさんのアメリカン(現在ではイーアメリカンと呼ばれているらしい。)人生で一番役に立ったひとつの教材でした。

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タグ:英語
posted by マサル at 16:18 | デンバー ☀ | Comment(2) | TrackBack(0) | アメリカでの英会話習得法
この記事へのコメント
私は、小林克也さんのBest Hit USA を見て彼のように英語をしゃべりたいと思って勉強を始めたように思います。私は、こちらに来て9年ですが、日本に帰国の際に彼の英語を聞いても、やはり上手だなーと思います。自分の経験からいうと、英語はあくまでもCommunication tool の1つなので、英語を使って何をしたいのかはっきりした物があると上達が速いかなと思います。
Posted by みかん at 2007年04月08日 13:27
みかんさん、メッセージありがとうございました。返信遅れてすいませんでした。転職後とても忙しくしてました。

ホントに小林克也さんの英語はネーティブ並(もしかして、それ以上?)だと思います。でも自分の英語の発音を治すのはとても難しく感じます。。。(泣)
Posted by マサル at 2007年05月10日 06:48
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