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2007年01月21日

アメリカ大学で2.5重専攻。気が狂ったか〜編

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日は、サクサクっと昨日の続き。

「どうして2.5重専攻をしたか。」に焦点を絞ってみよう。

僕は日本にあるアメリカの大学でビジネス専攻。とりあえず、何勉強したらいいか、わからなっかたから。ビジネスなら一番つぶしが効くと思って、何気なくビジネス専攻にした。後で変えることもへっちゃらだし。 わーい(嬉しい顔)

まあ、最初のうちは英語のクラスがほとんどだし、経済のクラスだとかはほとんど日本の先生が日本語で講義してるから、結構楽チンだった。

それでほぼ二年。英語はとりあえず日常会話できるくらいにまで上達した。

このごろのビジネス専攻のクラスには、ちょっといい加減なビジネス情報システムなんていうクラスが結構ある。

残りは続きで。


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ビジネス情報システム関連のクラスは、このごろアメリカの大学ではだいたいInformation SystemsとかBusiness Information Systemなんてクラスで呼ばれている。

基本的に簡単に言うと、コンピューター科学・工学的に難しいコンピューターのクラスではなくて、いわゆるエントリーレベル的(初歩的)なコンピューターのクラスを、とりあえずビジネス専攻に移行したようなクラスだ。

まあ、ビジネスでもコンピューターに触る機会が多くなっているから、それでも良いけど。。。

2年も通っていると、ビジネス系のクラスの単位が増えてきていた。

アメリカの本校に行く直前の学期に、このビジネス情報システムのクラスを取って、クラス一の成績を取った。

そもそも、僕は小学校6年生くらいのときから、コンピューターに触って来た。

今覚えているのは、確か小学6年になったら”ピュータ”(誰か覚えてる??)と呼ばれるゲーム機を買いたいと思ってたこと。任天堂ゲーム機のもっと昔の話。

そのころ、父はコンピューター関連の会社に勤めていて、ゲームばっかりするならと、会社からNEC PC-8001をもって来てくれた。それから僕はBASICのプログラムに多少関わるようになった。

そのあと、NEC PC-6001とマッククラッシックなどを経て、とりあえずはコンピューターの身近にいた。

でも中学・高校では学校内でコンピューターを触ったことはなかった。全部独学で習った知識だけであった。

そして、このビジネス情報システムのクラスを大学でとったとき、「へえ、コンピューターも結構おもしろいな。」 と、オタクのように思った。 わーい(嬉しい顔)

そこで、父に話したところ、「それじゃ、コンピューターの勉強すれば?」 てな感じだった。もちろんコンピューター関連の会社に勤めていたから、コンピューターの勉強もいいと思ったのだろう。

そして、渡米。オハイオ州には1セメだけいた。前にも言ったように、日本人が多すぎて、早くコロラドに移りたかった。

そして、南コロラド大学に編入。コンピューターのクラスを取り始めた。

でも、考えなくてはならなかったのは、今まで取ったビジネスの単位をどうするかだ。

僕が決めたのはこうだ。

続きは明日ね。

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posted by マサル at 17:06 | デンバー ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | アメリカ大学留学
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