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2006年11月27日

人生論・その1

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日は人生論その1(あ〜、面白くなさそう。。。)

人は、その後の人生を変えてしまうほどの選択を、人生のうち何度か迫られると言うが(言わないって?)、あなたは今まで正しい選択をしてきただろうか?

これは正直言って死ぬまでわからない、難しい問題。

僕の場合は以下の重要な選択をしてきた。(と思う。)

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- 公立校ではなくて私立中学校に進んだ時
- 日本の大学でなく、日本にあるアメリカの大学に進んだ時
- アメリカへ行く決意をした時
- 20歳前半で韓国生まれのアメリカ国籍女性と結婚する決意をした時

などなど。(もっと思い出したら、後で書く。)おっと、一番大事なのを忘れていた。
- アメリカ国籍を取る決意をした時

とりあえず、異国のアメリカへ来て(特にコロラド州では、来た直後、誰も知人がいなかった。)13年経って、いまだに普通(またこれ、普通というのは人によって全然違ってとらわれると思うけど。)に暮らすことができているので、今までした選択は間違ってはなかったと思う。

コロラドの生活に慣れてしまうと、横浜、東京の忙しい生活にはとても戻れそうにない。特に満員電車の通勤を考えると頭が痛くなる。現在だって会社が終わると家に帰って、子供の習い事へ行くのに毎日忙しいが、これは、日本の忙しい生活とはまったく違う。会社からは夕方それほど遅くなく帰ってこれるし、家族と過ごす時間がかなり多く取れる。もちろん、僕の父親は毎日会社が忙しくて、帰ってくるのは遅かった。あまり、平日は見たことなかったかも。週末は休養時間で、結構疲れてるみたいだった。

独り言だけど、子供が大きくなったら、いつも側に居てくれた父親だったと思い出してほしい。寝る前に本を少し読むだけでもかなり子供からの父親という観点変わるみたい。一番下の3歳の子供は、いつも本を読んでもらうことを日課として、楽しみにしている。毎日同じ本を読んでも、また次の日に同じ本を持ってくる。

こんな話は結局、結果論だけど。。。あなたも後で後悔しないように、毎日毎日、小さいことでも正しい選択を心がけてほしい。

この次の人生論の時は、私立中学校に進んだ時のこと書くつもり。

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posted by マサル at 13:55 | デンバー ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
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